ジャニーズの話題

【青木アナ】援護ハッシュタグ炎上で謝罪?削除ツイートの内容やスノ担の批判とは?

今回は、Twitterでの発言が話題となっている青木源太アナウンサーに関するニュースになります。

青木源太さんは日本テレビの男性アナウンサーで、ジャニーズオタクとしてもファンの間では有名です。

  • 生年月日:1983年5月
  • 出身大学:慶應義塾大学文学部
  • 出身高校:愛知県立岡崎高校
  • 身長:181cm
  • 血液型:O型
  • 入社年:2006年

テレビ番組でもジャニーズ愛を全面に出しながら取材などを行い、ファンからも注目されていたアナウンサーになります。

しかし、2020年1月にツイートした内容を一部のファンから指摘され、謝罪する事態となりました。

そこでこの記事では、青木アナの炎上について共有させて頂きます。

【青木源太】ジャニオタとしてTwitterを開設

青木アナは2018年7月からTwitterを開始しており、ジャニーズファンから期待の声が上がっていました。

日本テレビの青木源太アナウンサーが2日、Twitterのアカウントを開設。同局の森圭介アナウンサーが報告した。

青木アナといえば、大のジャニーズファンとして知られており、MCを務める同局系情報番組「PON!」(毎週月~木曜あさ10時25分)では、「ジャニッPON!」というコーナーを持ちジャニーズタレントの特集を組むほど。多くのジャニーズファンを中心に、絶大な支持を得ている。

そんな青木アナのTwitter開設とあり、「森さん、ありがとうございます!ジャニヲタなので早速フォローしました」「青木アナがTwitter始めたみたいー!ジャニーズの裏話が知れたりするのかな」「やったージャニーズも好きだけど青木アナも好きだから嬉しい」「青木アナのジャニーズ愛あふれるつぶやきが楽しみ!」などジャニーズファンからの期待の声が殺到。開設発表わずか1時間で、フォロワーは3万5000人を突破した(7月2日20時現在)。

「PON!」の公式Twitterでは青木アナのTwitter開設報告とともに、動画が掲載。青木アナは「普段思ってることとか、日常の写真とか、発信していきたいなと思っています。Twitterの中でできる企画も考えていきたいと思っておりますので、ぜひチェックしてみてください」と話した。

また、森アナが尋ねた「夜7時」については「『ウチのガヤがすみません』ですよ!」「ウチガヤのSPですよー!ジャニーズJr.が出ます」とコメントが寄せられている。

引用|modelpress

ちなみに青木アナは1番好きなジャニーズについて、「ジャニー喜多川さん」と答えています。

【応援タグ】SixTONESとSnowManがデビュー

今回の炎上は、SixTONESとSnowManの同時CDデビューが関係しています。

ジャニーズ史上初となる同時CDデビューを果たしたSixTONESとSnow Manのデビューシングル、SixTONES vs Snow Man「Imitation Rain/D.D.」(ソニー・ミュージックレーベルズ/エイベックス・トラックス)が、本日1月24日確定の1/23付オリコンデイリーシングルランキングで10.3万枚を売り上げ、累積売上が109.4万枚となり、デイリー3日目にしてミリオンを達成した。

結成5年目のSixTONESは、ジャニーズJr.でありながら、昨年行われた全国ツアーでは動員数13万人以上を記録。また、昨年発売された、彼らが2度表紙を飾った『an・an』は、どちらも全国の書店で完売が続出し、雑誌としては異例の重版。デビュー前のアーティストが2度同誌の表紙を飾り、2回連続で重版されるのは創刊49年の歴史上初となり、その人気の大きさを物語っていた。

一方、身体能力抜群のSnow Manは、ジャニーズ最高峰ともいわれる華麗なアクロバットが武器。ジャニーズJr.として下積みを10年以上経験したメンバーが多数という苦労人グループでもある。Snow Manも『TVガイド 1月24日号』(1月15日発売)の表紙に登場。デビューを記念し、東日本版と西日本版の2パターンでそれぞれ「白王子ver.」と「黒王子ver.」として発売され、それぞれ人気を博している。

引用|ORICON NEWS

そしてビルボードのランキングを決める要素として、「曲名/アーティスト名のツイート数」という項目があります。

そこでTwitter上では、ビルボードランキングで1位を取るために、スノストファンの方々が様々なハッシュタグでツイートを投稿していました。

さらに、他のグループのファンもハッシュタグをつけて応援ツイートを行っており、ジャニーズファンが一体となって盛り上げていました。

この良い雰囲気に感動した青木アナも、「ハンカチをご用意してから見てください」とツイートを投稿しました。

しかし、このツイートが「SiXTONEを応援するタグ」であったため、SnowManファンから批判を浴び、ツイートを削除することになりました。

【炎上】謝罪と削除ツイートの内容

炎上して青木アナが削除したツイートは、こちらになります。

単純にジャニーズファンが作り上げた素晴らしい空気に感動し、感極まってツイートしたと思いますが、「スノ担として迫害受けてる気持ちになった」などのリプライが殺到し、削除することになりました。

その後、以下のように謝罪ツイートを投稿しています。

過去に「青木アナはSixTONESがあまり好きじゃないのでは?」と言われていただけに、せっかくの応援ツイートを削除しなければいけない事態になり、悲しんでいる様子でした。

スノ担の批判やスト担の反応とは?

青木アナの謝罪ツイートに対しては、一部批判的なリプライが投稿されています。

今さら、消せばいいとか、消しても、私達の気持ちは変わりません!!

アナウンサーとして、恥ずかしくないですか?

素早い判断さすがです。 気を付けないと、ファンを怒らせるとジャニーズと仕事できなくなりますよ。

私も素敵なタグだと思いました。でもちゃんと、トレンド入りしてなくてもスノを応援するタグもあります。それを入れてくれたら誰も傷つかずに済んだのにな、って思います。今、孤独に感じてるスノ担さんはたくさんいます。青木アナにだけは、Snow Manのことも考えて欲しかったなって思っちゃいました。

青木アナ初めて嫌いになりそう。

謝ってツイ消しするのが全てではなくて。

スト担さんたちだって嬉しかっただろうし、あれはあれで大事にしていいと思う。でもやるなら偏りがないようにやらないと。

すの担ですが、青木さんがSixTONESもSnow Manも大切にしてくれているのはわかります。

ですがすの担たちがずっと頑張ってきたBillboardをいきなりここ1日2日のお祭り騒ぎで負けてしまうのは嫌です…

え、青木アナ嫌いになっちゃうむり

一気に青木アナ嫌いになった

青木アナはさ、もう自分の推しを極めたらいいと思うよ。

前も関西はあんまり興味ないみたいだったけど、中途半端に全部好きで〜す!!って手出すから余計反感買うのよ。好き嫌い(嫌いはないか)あって当たり前なんだから、都合のいい時だけ乗っかるのそろそろやめたらいいよ。

しかし批判的な意見は一部のファンであり、大勢のスト担やスノ担の方々は青木アナの気持ちを理解したツイートを投稿しています。

謝る必要ないと思います。青木さんは「こんなのあるよ、素敵だよ」っていうお知らせしただけですよね?

トレンドにあったものを取り上げる、それはアナウンサーとしても人としても普通の事だと思いますが、過剰に反応される方もいるようで、、、なんだかこちらが申し訳ないです、。

青木さんが謝る必要ないです…

青木さんは悪くないんやで。 みんなでスノのタグも考えようよ。

青木さんはなにも悪くないです

普段のTVで特定のグループに肩入れしていないのを皆様みているはずなので、その点分かっているはずなのですが、Twitterは難しいですね…お仕事お忙しいのに、ジャニーズ全グループの情報を沢山ご存知で頭に入っていらっしゃって本当に尊敬しております…

青木アナが謝ることはないと思いますよ!!!ただちょっとスノ担さんが過剰反応しちゃっただけで。

青木アナのお気持ち分かっているジャニーズファンは多いと思っています。1部の声でせっかくのツイート消されてしまうのは悲しいですが、ファン同士の絆に青木アナも今までのことを思い出してくれたのなら嬉しいです!ありがとうございます!これからもジャニーズとジャニーズJrを宜しくお願いします!

青木アナがどっちかに肩入れしてる訳ないのくらい分かるよ、何故そんな過剰反応するの…。

素敵なタグだったから紹介してくださった、それでいいじゃない。 私もどちらも好きだから毎度毎度ファンの荒れ具合にショックです、、やっぱりVS方式になっちゃったのが良くないのかな。うーん。

私はSnow Manのファンですが、青木アナが深イイ話などでSnow Manのことも愛してたくさん語って下さっていたのを見て嬉しく思っています。

ハッシュタグについて色々なファンの意見が送られてくるとは思いますが、どうか変わらずにどちらのグループも愛し続けて頂けたら嬉しいです。

まとめ

今回は、青木アナの炎上について共有させて頂きました。

「もちろん僕はどちらに肩入れしているわけでもないのですが」というコメントがあったように、SixTONESだけを応援しようと思ってのツイートではないでしょう。

素敵なハッシュタグだと感じ、紹介したくなっての投稿だと推測できますが、確かに影響力のあるアナウンサーという立場からのツイートではあるので、少し配慮があれば完璧だったと思います。

応援ハッシュタグを使ったファン同士の投稿は、グループの垣根を超えた素晴らしい空気だったので、これからも続いて欲しいです。

SnowManとSixTONESのこれからの更なる活躍を願っています。

最後までご覧頂きありがとうございました。

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