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【嵐】末ズの不仲説まとめ!ベスアやZIPの最新画像とライブの絡みは?松潤が否定?

今回は、2020年に活動休止を発表している嵐の不仲説に関するニュースです。

2019年11月12日に二宮和也さんが結婚を発表したことを機に、嵐の不仲説が噂されています。

嵐メンバーの不仲説は、ついにジャニーズ御用達メディアまでが取り上げていると、ファンの間で話題になっています。

二宮和也さんの結婚をめぐり、メンバー内での溝が「いまだ修復できていない」と報じた『週刊文春』(文藝春秋)を後追いするように、「女性自身」(光文社)が「『二宮和也結婚』の深刻余波で『「嵐」再始動は白紙に!』」という記事を掲載しています。

そこでこの記事では、現在の「嵐」不仲説をまとめて共有させて頂きます。

【嵐】末ズの不仲説まとめ

現在掲載されている「嵐の不仲説」は、以下の通りです。

11月21日発売の「文春」では、元フリーアナウンサー・伊藤綾子との結婚に関する話し合いの中において、二宮がメンバー内で孤立してしまった流れを詳報。大野智と松本潤は、祝福コメントを出すことを拒否していたなど、踏み込んだ内容となっている。

「二宮の結婚は現在、半ばタブーのようになっています。発表2日後の11月14日から開催された『ARASHI Anniversary Tour 5×20』札幌公演でも、誰も結婚に触れませんでしたし、以降、公の場では“総スルー”の状態が続いている。そのためファンの間でも『メンバーの関係がギクシャクしているのでは?』とささやかれるように。その原因について、最も深く切り込んだのが『文春』の記事で、これまで同誌を毛嫌いしていた嵐ファンの中にも『信憑性が高いのでは』と口にする人がネット上に散見されています」(スポーツ紙記者)

一方、翌週11月26日発売の「自身」も、「文春」を引用する形で、グループ内の不和について言及している。

「この記事は、崩壊しかけているグループ内の秩序を取り戻すべく、櫻井翔が奔走しているというもので、ポジティブな内容に読めなくはないですが、二宮の孤立やメンバー同士の確執を半ば認めているようなもの。ジャニーズ御用達メディアとして知られ、ジャニーズの意向には“絶対服従”に近いスタンスの『自身』が、この記事を世に出すというのは、かなりの異常事態と言えるかもしれません」(同)

嵐はファンの間で、「メンバー同士の仲が良いグループ」と認識され、それが大きな魅力であると言われてきたが……。

「光文社はジャニーズの公式カレンダーを毎年発行しているだけに、ジャニーズから自社タレントに関する記事の掲載を止められるケースも多いそう。にもかかわらず、嵐の“根幹”とも言えるメンバーの関係性について、否定的な記事を世に出せたということは、『ジャニーズでさえ嵐の不仲は認めざるを得ない』と読み取ることができます」(出版関係者)

来年の活動休止まで、あと1年ちょっと。ファンの不安を少しでも和らげてほしいものだが……。

引用|サイゾーウーマン

さらに中でも、二宮和也さんと松本潤さんの「末ズ」が深刻であると噂されています。

この「末ズ(すえず)」とは、二宮和也さんと松本潤さんの組合せ。

この「末ズ」の「末」は末っ子という意味で、二宮和也さんと松本潤さんは嵐の中で1番年齢が下で、同い年になります。

  • 大野 智(おおの さとし)…1980年11月26日
  • 櫻井 翔(さくらい しょう)…1982年1月25日
  • 相葉 雅紀(あいば まさき)…1982年12月24日
  • 二宮 和也(にのみや かずなり)…1983年6月17日
  • 松本 潤(まつもと じゅん)…1983年8月30日

SNS上では「お祝いコメント無し」や、「絡みを避けている」といった情報が投稿されています。

ベストアーティストやZIP,TikTok画像

現在、「不仲説」の根拠とされている画像は以下の通りです。

11月27日放送『ベストアーティスト2019』

メンバー・二宮和也の結婚後、初の生放送ということで注目を集めたが、そこで見えた二宮と松本潤との距離感にファンから心配の声が上がっている。

ファンが特に注目したのは「ジャニーズ青春ドラマメドレーPART1」にて、嵐がV6の『Feel your breeze』を歌ったときのこと。右から相葉雅紀、櫻井翔、松本、二宮、大野智という並びだったのだが、相葉が櫻井の肩に、櫻井が松本の肩に、二宮が大野の肩に手を回している場面で、松本だけ二宮の肩に手を回さないという行動を取ったのだ。

引用|エンタMEGA

11月28日放送『ZIP!』

11月28日に放送された『ZIP!』(同)での『ベストアーティスト2019』の舞台裏についての放送。

番組では二宮が「パフォーマンスを終えていかがですか?」という質問を受け、「ホッとしてます。ジャニーズメドレーも初披露の曲もあったので気の抜けない感じでしたけど終わってホッとした」とにこやかに話していたのだが、二宮が話している間、松本は二宮と逆方向を向いたり、無表情で手を組むなど無関心ともいえる態度をとっていたのだった。

引用|エンタMEGA

嵐公式『TikTok』

「28日にやっとTikTokの方も動画がアップされました。今回の動画は新曲『Turning up』のサビに合わせてメンバー全員が踊るというもの。途中にメンバーの『ウィー!』という声も入っており、ファンにはたまらない動画となっているようです」

「動画では左から相葉雅紀、松本潤、大野智、櫻井翔、二宮和也という順で並び踊っているのですが、二宮と他4人との距離がすごく広いのです。これにファンは反応し、『ニノだけひとりぼっちじゃない?』『4人との距離感がすごいんだけど……』と、感激する一方で戸惑いの声も殺到していました。

確かに動画を確認すると、ダンスでメンバーが被らないようにという計らいがったのかもしれませんが、二宮だけハブられてる感がすごいしました。ここまであからさまだと、二宮の結婚が原因で他のメンバーとの距離が生まれているは確実でしょう」(芸能ライター)

引用|エンタMEGA

嵐の関係相関図やライブの絡みは?

SNS上では不仲説が現実味を帯びているようですが、嵐は仲の良さも魅力の1つであり、『VS嵐』での会話だけでも関係図が作成されていました。

しかし、二宮さんの結婚が発表された直後に行われた11月14日の嵐のコンサートツアー『ARASHI Anniversary Tour 5×20』の札幌初日公演にて、参加したファンから「二宮と松本の絡みが少なかった」という投稿が続出。

『Everything』という通常なら二宮さんと松本さんが肩に手を回し合い、顔を見たり頭を傾けるという仲の良い仕草を見せる曲を歌う時も、「松本さんが二宮さんの肩に手を回すだけで他の行為は一切無かった」として、「距離を取っているように見えた」とファンから2人の仲を懸念する声がTwitterに多数投稿されました。

今日のeverythingの末ズおきまりの絡みは明らかに距離があった。

辛うじて腕は肩に回ってるけど、にのは潤の肩に頭乗せないし、あのデヘデヘの顔しないし、お互い外側向いて歌って歩いてた。

あんなの、全く絡みって言わない

今日入った人分かると思うけど末ズの雰囲気おかしかったよね?潤くんが納得してないのかな?

結婚のせいでメンバー間に亀裂が入るとかやめてよね

いつも通りじゃなかったですよ

潤くん、最初機嫌悪かったし、翔ちゃんは無理やり盛り上げようと力んでたし大ちゃんも相葉ちゃんも探り探りって感じで、ニノのあいつとの結婚のことなのに、他メンバーが一生懸命フォローしてるように感じました。

あくまで個人的感想ですけど

嵐札幌レポ

とりあえずすえずの絡みが少ない。潤くん多分ほとんどニノと目を合わせてないんじゃない?主観でしかないけど絡みが淡白というか。Everythingの時もさっと肩を回すだけだしファイトソングのときのおふざけもなし。違和感。

松本潤がエゴサーチで否定?

松本潤さんは、ジャニーズWEBの中で『enjoy』という有料ブログを更新しています。

月に1度(基本30日)の間隔で更新してるブログで、月額324円でジャニーズWEBの有料会員になれば閲覧することができます。

そして2019年12月2日に「Enjoy」を更新し、情報過多で「戸惑っている人がいるというのもSNS上で見ています」とエゴサを告白しました。

さらに、ライブのレポも「末ズの絡みが増えている」という趣旨の投稿が多くなってきています。

【12/1 嵐 東京】末ズ友人レポ

最後のバンド紹介で、ノリノリでTurning Up(たぶん)の振りを踊る潤くんにニノ爆笑。笑うニノに潤くん更に踊り激しめにして、それに潤くんも自分で笑っちゃってニノと大野さんと3人でケラケラ笑い合ってたそうです笑…

嵐 5×20 11/29 東京ドーム レポ

末ズ不仲説なんて全くの嘘。

トラメの通路通った時に、まつゆんのほうからにのちゃんに寄ってって仲良さそ〜に肩組んでました、仲良しだよ。

末ズ潤くんからにのちゃんでしっかり肩組んでました!!!!Everythingです!
潤くんは大野智、相葉雅紀、櫻井翔、二宮和也とこれからも描きたい景色があるってハッキリ言ってました。

わたしはやっぱり5人の言葉と姿を信じようと思いました。

レポ 東京

末ズは肩くんでラブラブ、 にのあいも肩くんでらぶらぶ、

じいまごは大野くんが潤くんの手にキスしようとして笑い合う

→嵐は平和

まとめ

今回は、嵐の不仲説について共有させて頂きました。

現在報道されている内容をまとめましたが、個人的には不仲ではないと思っています。

20年という長い時間苦楽を共にした仲間なので、そういった次元の話ではないと思います。

しかし、結婚を機に少なからず違和感が発生した可能性はあります。

SNS上の意見は、「信じる人」と「信じない人」が半分ずつに分かれている印象を受けました。

今後の活動にも注目していきたいと思います。

最後までご覧頂きありがとうございました。

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